第59回全国カタログ展にて「金賞」&「全国中小企業団体中央会会長賞」受賞 一覧ページに戻る

本年8月に発行した当社の中国国内向けブランド『+1(プラスワン)』のカタログが、一般社団法人日本印刷産業連合会とフジサンケイビジネスアイが主催する第59回全国カタログ展のカタログ部門において、部門賞金賞と全国中小企業団体中央会会長賞をダブル受賞しました。中国および日本のタイル工事例をわかりやすく編集し、実際に見に行きたいと感じさせる魅力あるデザインが評価されました。
2018年1月22日(月)に東京・ゲートシティ大崎において授賞式が開催される予定です。
また併せて下記日程にて受賞作品の展示会が行われます。
1月19日(金)〜1月23日(火)東京・ゲートシティ大崎
2月26日(月)〜3月8日(木)大阪・ペーパーボイス大阪

 

全国カタログ展について

全国カタログ展は、1959年に東京国際見本市カタログ展として始まりました。1963年の第5回より㈱印刷出版研究所主催のポスター展を加え、「全国カタログ展」と名称を改め歴史を重ねてきました。部門は、図録部門(図録)とカタログ部門(一般商品、高額商品、製品、通販、各種案内、PR誌・フリーペーパー、各種報告書)に分かれ、各部門の金賞の中から経済産業大臣賞、文部科学大臣賞、経済産業省商務情報政策局長賞等が選出されます。審査員はデザイナーの浅葉克己氏、松永真氏をはじめ、後援・官庁団体の関係者、広告関係者、消費者代表、印刷業界の広報委員、実行委員等で構成され、今年は応募総数373点の中から、34点の入賞作品が選出されました。

カタログ 第59回カタログ展についてはコチラをご覧ください。

 

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